Manual:Configuration settings (alphabetical)/ja

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このページは DefaultSettings.php ファイルに基づいてサポートされるすべての構成オプションの索引です。

DefaultSettingsを決して編集しないで下さい; 代わりに適切な行をLocalSettings.phpにコピーして修正して下さい。

この索引はアルファベット順です($wg接頭辞は無視します)。 この接頭辞がない唯一の設定は$IPIの下に並べられていることに注意して下さい.

アルファベット順 | 機能順 | Category:MediaWiki configuration settings/ja
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A[edit]

  • $wgAccountCreationThrottle - それぞれのIPアドレスごとに作成されるアカウント数。0で無効。memcachedが必要。
  • $wgActionPaths - 様々なユーザーアクションのためのパス。'プリティ'URLに使用される。
  • $wgActiveUserDays - The number of days a person must make edits to be considered an "active" user
  • $wgActiveUserEditCount (1.16 以降廃止予定) - The number of edits a person must make to be considered an "active" user
  • $wgAddGroups - 利用者グループの割り当てに対するよりよいコントロールを可能にする。
  • $wgAdvancedSearchHighlighting - Set to true to have nicer highligted text in search results.
  • $wgAjaxExportList - action=ajaxを通してAjaxFunctions.phpで呼び出し可能な機能のリスト。
  • $wgAjaxLicensePreview - AJAXを通したアップロードの間にライセンスをプレビューすることを可能にする。
  • $wgAjaxSearch (1.14 以降廃止予定) - 検索を可能にする-提案。
  • $wgAjaxUploadDestCheck - ファイルの上書き、プレアップロードに対するAJAXの確認を有効にする。
  • $wgAjaxWatch - AJAXを利用してページを watch/unwatchする
  • $wgAllDBsAreLocalhost - Make all database connections secretly go to localhost. Useful for debugging.
  • $wgAllowCategorizedRecentChanges - 一つのカテゴリもしくはサブ(サブサブサブ...)カテゴリの一つで最近の更新をフィルタすることを可能にする。
  • $wgAllowCopyUploads - ローカルファイルと同様にURLからアップロードすることを可能にする。
  • $wgAllowDisplayTitle - DISPLAYTITLEマジックワードの使用を許可する。
  • $wgAllowExternalImages - 他のウェブサイトを指し示すURLからインラインイメージを可能にする。
  • $wgAllowExternalImagesFrom - $wgAllowExternalImages が false の場合、ここで例外を指定できます。
  • $wgAllowHTMLEmail - Allow sending HTML email in addition to plain text
  • $wgAllowImageMoving - Allow to move images, experimental
  • $wgAllowPageInfo (1.19 以降廃止予定) - "info"アクションを可能にする。現在の時点ではとても非効率です。
  • $wgAllowSlowParserFunctions - "pagesinnamespace"といった別のパーサ関数を許可します。
  • $wgAllowSpecialInclusion - {{Special:Allpages}}といった特別ページのインクルージョンを許可します。
  • $wgAllowTitlesInSVG - trueの場合、 <title>は"image/svg" MIMEタイプのファイルとして許可されます。
  • $wgAllowUserCss - 利用者のCSSを許可する
  • $wgAllowUserJs - 利用者のJavaScriptページを許可する
  • $wgAlternateMaster (1.13 以降廃止予定) - 接続インデックスへのデータベース名のマップ。
  • $wgAlwaysUseTidy
  • $wgAmericanDates - 例えば'12 May'の代わりに'May 12'といった日付を出力する英語モジュールを有効にする
  • $wgAntiLockFlags - アンチロックのフラグ。
  • $wgAntivirus - ウィルススキャナの内部名。
  • $wgAntivirusRequired - 失敗したウィルススキャン(AV_SCAN_FAILED)がファイルを拒絶をするかを決定する。
  • $wgAntivirusSetup - 異なるウィルススキャナのための構成。
  • $wgAPIListModules - API list module extensions.
  • $wgAPIMaxDBRows - Maximum amount of rows to scan in a DB query in the API.
  • $wgAPIMetaModules - API meta module extensions.
  • $wgAPIModules - APIモジュールエクステンション。
  • $wgAPIPropModules - API prop module extensions.
  • $wgAppleTouchIcon - アップルの携帯端末のホームスクリーンにブックマークをする時に使用されるアイコンの任意の URL。
  • $wgArticlePath - 記事のリンクを作成するために使用されるURLテンプレート。
  • $wgArticleRobotPolicies - ページごとの基準でロボットポリシーのカスタマイズを許可する。
  • $wgAuth - 認証プラグイン。AuthPlugin/jaを参照。
  • $wgAutoblockExpiry - オートブロックのエントリが期限切れするまでの秒数
  • $wgAutoConfirmAge - 暗黙の'autoconfirm'グループのメンバーシップの前にアカウントが要求される期間。新しいアカウントの特権を制限するために使用することが出来る。
  • $wgAutoConfirmCount - 自動認証される前にアカウントが要求される編集回数; これを渡すことと時間の要求($wgAutoConfirmAge)が必要とされる
  • $wgAutoloadClasses - オートローディングに対して、クラス名をファイル名にマッピングする配列
  • $wgAutopromote - Conditions of automatic promotion of user to specific groups.
  • $wgAvailableRights - A list of available rights, in addition to the ones defined by the core.

B[edit]

  • $wgBlockAllowsUTEdit - ブロックされた利用者が会話ページを編集することを許可する
  • $wgBlockOpenProxies - 編集上の自動的なオープンプロキシテスト。
  • $wgBreakFrames - フレームセットのブレークアウト。
  • $wgBrowserBlackList - ユニコードと非互換のブラウザのためにブラックリストをブラウズする。

C[edit]

  • $wgCacheEpoch - すべての先行するキャッシュページを無効にするためにこれを現在の時間に設定する。
  • $wgCachePages - クライアントサイドのページのキャッシングを可能にする
  • $wgCacheSharedUploads - memcachedで共有メタデータをキャッシュする。
  • $wgCacheVaryCookies - A list of cookies that vary the cache.
  • $wgCapitalLinks - リンクの最初の文字を大文字に強制することを避けるためにこれを設定する。
  • $wgCategoryMagicGallery - On category pages, show thumbnail gallery for images belonging to that category instead of listing them as articles.
  • $wgCategoryPagingLimit - カテゴリの項目に対するページングの制限。
  • $wgCategoryPrefixedDefaultSortkey (1.17 以降廃止予定) - Apply/remove page prefix (namespace name) at default category sortkey
  • $wgCheckDBSchema (1.11 以降廃止予定)
  • $wgCheckFileExtensions - アップロードされたファイルの拡張子をチェックするかどうかを決定するフラグ。
  • $wgCheckSerialized (1.16 以降廃止予定) - シリアライズされたファイルが最新であるか確認する。
  • $wgCleanSignatures - If true, removes (substitutes) templates in "~~~~" signatures.
  • $wgClockSkewFudge - タイマーの変換によるキャッシュ問題を避けるための手助け。
  • $wgColorErrors - コマンドラインエラーメッセージを色づけするかどうか。
  • $wgCommandLineMode - MWがコマンドラインモードで動作しているか示す。手作業で設定してならない!
  • $wgCommandLineDarkBg
  • $wgCompressRevisions - 設定されてzlibがPHPで利用可能であれば、将来の全てのリビジョンはページ保存時に圧縮される。
  • $wgConf - サイト構成オブジェクトを作成する。既定のインストールの多くでは使われていません。
  • $wgContentNamespaces - 実際の内容、もしくは記事を含む名前空間。
  • $wgCookieDomain - ログインCookie上で明確なドメインを設定する
  • $wgCookieExpiration - HTTP Cookieが期限切れする前の秒数
  • $wgCookieHttpOnly - Set authentication cookies to httpOnly to prevent stealing by JS, in browsers that support this feature.
  • $wgCookiePath
  • $wgCookiePrefix - Custom cookie prefix.
  • $wgCookieSecure - Cookieがセキュアであるかどうか。
  • $wgCopyrightIcon (1.17 以降廃止予定) - 任意のロゴで著作権アイコンを上書きするためにHTMLにこれを設定します。
  • $wgCountCategorizedImagesAsUsed - Special:Unusedimages上において、イメージが一つのカテゴリに突っ込まれている場合に"used"と見なされる。
  • $wgCustomConvertCommand - GraphicMagickといった別のリサイジングコンバータを使用する。

D[edit]

E[edit]

F[edit]

  • $wgFavicon - サイトのファビコンのURL。
  • $wgFeed - シンディケーションフィードをonもしくはoffに切り替える。
  • $wgFeedCacheTimeout - 最近の更新フィードのキャッシュの最小のタイムアウトで秒単位。
  • $wgFeedDiffCutoff - 最近の更新のRSS/Atomフィードが生成されたとき、このページのためにこのサイズよりも大きい差分が生成されない。
  • $wgFeedLimit - 例えば最近の更新、新しいページなどのために同期化フィード(RSS、Atom)形式で返す結果の最大数を設定する。
  • $wgFetchCommonsDescriptions - commonsの画像の説明ページを取得してローカルwikiでそれらを表示するかどうか。
  • $wgFileBlacklist - これらの拡張子を持ったファイルをアップロードできないようにする。
  • $wgFileCacheDirectory - This is the directory where cached page will be saved when using file caching.
  • $wgFileExtensions - これはアップロードするファイルとして望ましい拡張子のリストである。この拡張子を持ったファイルをアップロードした場合はリストに警告が表示されない。
  • $wgFileStore (1.17 以降廃止予定) - File storage paths; currently used only for deleted files.
  • $wgFilterCallback - この機能がtrueを返す場合は$wgSpamRegexと同じ
  • $wgFooterIcons
  • $wgForceUIMsgAsContentMsg
  • $wgForcedRawSMaxage - 生のCSS/JSアクセスに対する既定の最大年数。
  • $wgForeignFileRepos - 外部リポジトリに対するリポジトリ構造の配列。

G[edit]

H[edit]

I[edit]

J[edit]

  • $wgJsMimeType - JavaScriptを使用するためにどのメディアタイプ(MIMEタイプ)を選択するか
  • $wgJobClasses - ジョブをそれらのハンドリングクラスにマッピングする。
  • $wgJobRunRate - バックグラウンドタスクジョブの列のスピード(例えば、リンクのアップデート)

K[edit]

L[edit]

  • $wgLanguageCode - サイトの言語コード。./language/Language(.*).phpのファイルの一つを選ぶ。
  • $wgLBFactoryConf - Load balancer factory configuration.
  • $wgLegacyEncoding - "utf-8"フラグがついていない古いリビジョンを読み込む時にキャラクタセットの変換を実行するために例えば'ISO-8859-1'に設定する。
  • $wgLegalTitleChars - ページタイトルで不正な文字の既定のリストを上書きする。
  • $wgLegacySchemaConversion (廃止予定) - 1.4から1.5まで移行する時に巨大サイトのために変換ステップを加速するためのオプション
  • $wgLinkCacheMemcached (1.17 以降廃止予定) - オブジェクトキャッシュ設定を使用してリンクをキャッシュする(memcache、Turck、MMcache、eAcceleratorなど)
  • $wgLivePreview (1.15 以降廃止予定) - 投稿の強制と全体のページのリロードの代わりに JavaScript から XMLHttoRequest を通してレンダーされたテキストを取得する実験的なプレビュー機能。
  • $wgLoadFileinfoExtension - 実行にPECLによるFileInfoエクステンションを読み込むために切り替える。
  • $wgLocalDatabases - このサイト上での他のwikiを一つの開発者アカウントから管理する。
  • $wgLocalFileRepo - ローカルリポジトリに対する単独のリポジトリ構造。
  • $wgLocalInterwiki - このwikiのインターウィキの接頭辞。LocalSettings.phpで変更できる。
  • $wgLocalMessageCache (1.16 以降廃止予定) - memcachedに加えた使用に対して、ローカルメッセージキャッシュのためのディレクトリ。
  • $wgLocalMessageCacheSerialized - ローカルキャッシュのフォーマットを定義する。
  • $wgLocaltimezone - サーバがそのタイムゾーンにあると騙す。
  • $wgLocalTZoffset - サーバのタイムゾーンの時差を追加する
  • $wgLogActions - ログでリスト表示されたときにそれぞれのタイプとアクション個別のイベントをフォーマットするためにメッセージキー文字列をリスト表示します。
  • $wgLogActionsHandlers - Same as $wgLogActions, but values are functions callbacks.
  • $wgLogHeaders - それぞれのログタイプのメッセージキー文字列をリスト表示します。
  • $wgLoginLanguageSelector - 利用者ログインと利用者登録フォームで言語選択リンクのバーを表示します。
  • $wgLogNames - それぞれのログタイプのためのメッセージキー文字列のリスト。
  • $wgLogRestrictions
  • $wgLogTypes - ログタイプのリスト
  • $wgLogo - サイトロゴのURL

M[edit]

N[edit]

O[edit]

P[edit]

Q[edit]

R[edit]

  • $wgRateLimitsExcludedGroups (1.13 以降廃止予定) - グレートリミッターを決して実行しないループの配列。
  • $wgRateLimitLog - レートリミッターヒットを記録するファイル名を設定する。
  • $wgRateLimits - 編集の洪水をブレークするシンプルなレートリミッターオプション。
  • $wgRawHtml - <html>...</html>セクションで生のチェックされていないHTMLを許可する。
  • $wgRCFeeds - RC feed formatting and destination configuration.
  • $wgRC2UDPAddress (1.22 以降廃止予定) - 使用されているアドレス
  • $wgRC2UDPOmitBots (1.22 以降廃止予定) - Omit bot.
  • $wgRC2UDPPort (1.22 以降廃止予定) - 使用されているポート
  • $wgRC2UDPPrefix (1.22 以降廃止予定) - 使用されている接頭辞
  • $wgRCChangedSizeThreshold - これよりも小さい文字のカウントの違いをハイライトする。
  • $wgRCEngines - RC feed engine configuration.
  • $wgRCFilterByAge - Filter $wgRCLinkDays by $wgRCMaxAge to avoid showing links for numbers higher than what will be stored.
  • $wgRCLinkDays - Days limit.
  • $wgRCLinkLimits - Changes limit.
  • $wgRCMaxAge - 最近の更新の項目数が周期的にパージされる; この秒数よりも古いエントリーが出る。
  • $wgRCShowChangedSize - 最近の行員で変更した文字の数を表示する。
  • $wgRCShowWatchingUsers - 最近の更新、ウォッチリストとページ履歴ビューでウォッチしている利用者を表示する。
  • $wgReadOnly - 編集を認めない、理由を表す文字列を表示する。
  • $wgReadOnlyFile - このファイルが見つかる場合、データベースはファイルの内容に与えられた理由のためにロックされる。
  • $wgRedirectOnLogin - ログイン時に特定のページに利用者をリダイレクトする。
  • $wgRedirectScript - 後方互換性のために必要なredirect.phpのURL。
  • $wgRedirectSources - 'からリダイレクトされた'リンクとして表示されるURLを制限するための正規表現
  • $wgRequirePasswordforEmailChange - Whether the user must enter their password to change their e-mail address
  • $wgRemoteUploads (1.17 以降廃止予定) - trueに設定することでローカルアップロードを無効にする一方でアップロードリンクを有効にする。
  • $wgRemoveGroups - 利用者グループの割り当てに対するよりよいコントロール。
  • $wgRepositoryBaseUrl - リポジトリwikiに対する基底URL。
  • $wgReservedUsernames - 存在できないアカウント名のリスト。
  • $wgResponsiveImages - Use responsive images for high-density displays.
  • $wgRestrictionLevels - 'page protection'ページ上で選択できるパーミッションキーのセット。
  • $wgRestrictionTypes - 制限される行動
  • $wgRevisionCacheExpiry - 抽出されたリビジョンテキストをMemCachedでキャッシュする。
  • $wgRightsIcon - 著作権アイコン
  • $wgRightsPage - サイトライセンスについてのページ
  • $wgRightsText - サイトライセンスについての文章
  • $wgRightsUrl - サイトライセンスについてのURL

S[edit]

T[edit]

  • $wgTexvc (廃止予定) - texvcバイナリの位置。
  • $wgThumbLimits - 利用者が選択できる画像サイズのリスト。
  • $wgThumbnailEpoch - レンダーされた画像ファイルがこのタイムスタンプよりも古い場合、必要に応じてそれらはあたかもファイルがまだ存在していなかったようにレンダーされる。
  • $wgThumbnailScriptPath - thumb.phpを使用するためにここのパスを与えます - サムネイルを生成して静的なURLを出力する代わりにクライアント上のサムネイル生成のためにthumb.phpを使用するためのここでのパスを与える。
  • $wgThumbUpright - 'upright'パラメータが使用されているときに正立像の幅を調整する
  • $wgTidyBin - tidyバイナリのパスを設定する。
  • $wgTidyConf - tidy構成ファイルのパスを設定する。
  • $wgTidyInternal - 個別のプログラムの代わりに内部でtidyライブラリを使用するためにPECLエクステンションを設定する
  • $wgTidyOpts - コマンドライン上でtidyにオプションを渡す。
  • $wgTmpDirectory - 一時ディレクトリのURL。
  • $wgTrackingCategories - The list of messages corresponding to tracking categories.
  • $wgTranscludeCacheExpiry - インターウィキトランスクルージョンに対する期限。
  • $wgTranslateNumerals - ヒンディー語とアラビア語のために西洋スタイルの数詞(0-9)ではなくそれぞれのローカルの数詞をインターフェイスに表示する。
  • $wgTrivialMimeDetection - 普通のmime検知のために切り替える。
  • $wgTrustedMediaFormats - 信用されているmedia-typesとmimeタイプのリスト。

U[edit]

  • $wgUDPProfilerHost - UDPプロファイラに対するホスト。
  • $wgUDPProfilerPort - UDPプロファイラに対するポート。
  • $wgUpdateRowsPerJob - ジョブごとにアップデートする列の数。
  • $wgUpdateRowsPerQuery - クエリごとにアップデートする列の数。
  • $wgUploadBaseUrl
  • $wgUploadDirectory - アップロードされたディレクトリのファイルシステムパス。
  • $wgUploadNavigationUrl - 外部のURLへのアップロードナビゲーションリンクを指定する
  • $wgUploadPath - アップロードディレクトリのURL。
  • $wgUploadSizeWarning - これよりも大きいアップロードされたファイルを警告する。
  • $wgUrlProtocols - サポートされMediaWikiパーサでHTMLに変換されたプロトコルを定義する。
  • $wgUseAjax - 検索サジェスションを有効にする。
  • $wgUseAutomaticEditSummaries - Turn off automatic edit summaries.
  • $wgUseBetterLinksUpdate (廃止予定)
  • $wgUseCategoryBrowser - 実験的なdmozのようなカテゴリブラウジングを無効にする。
  • $wgUseCategoryMagic - カテゴリの見せかけの名前空間を使用するかどうか?
  • $wgUseCommaCount - カウントしているときに'valid article'を定義するために使用する基準(criteria)を指定する。
  • $wgUseCopyrightUpload - アップロードについて詳細な著作権情報フォームを表示したい場合にtrueに設定する。
  • $wgUseData (廃止予定)
  • $wgUseDatabaseMessages - MediaWoki: 名前空間を使用して変換する。
  • $wgUseDumbLinkUpdate - インクリメンタルの代わりにリンクアップデートのためにDELETE/INSERTをする。
  • $wgUseDynamicDates - ページテキストで日付を書き直せることが出来るようにする。大抵の言語では正常にフォーマットしない。
  • $wgUseEAccelShm (廃止予定) - 単独のサーバでwikiが動作している場合に持続的キャッシングを使用することが出来る。
  • $wgUserBlockExpiration (廃止予定) - この秒数の後で利用者ブロックが期限切れをする。
  • $wgUseESI - ESIでSquid3を動作させている場合、これを有効にする。
  • $wgUseETag
  • $wgUseExternalDiffEngine (廃止予定) - 外部のC++ diffエンジンを使用する(エクステンションパッケージからwikidiffモジュール)。
  • $wgUseExternalEditor - ファイルとページに対して外部エディタインターフェイスを有効にする。
  • $wgUseFileCache - 公開サイト上でのデータベーストラフィックを減らすためにログインしていない利用者のために静的なページをキャッシュする。
  • $wgUseGeoMode (廃止予定) - 緯度/経度の座標を認識する。
  • $wgUseGzip - キャッシュされたページを保存するためにGZipを使用する。
  • $wgUseImageMagick - ImageMagickを使用するもしくはPHPの内部関数を使用してリサイズをする。
  • $wgUseImageResize (廃止予定) - ダイナミックサーバサイドの画像のリサイジング("サムネイル")を有効にしたい場合は$wgUseImageResizeをtrueに設定する

$wgUseInstantCommons - wikiのWikimedia's Commons イメージで使える機能であるInstantCommons/jaを有効にする。

  • $wgUseLatin1 (廃止予定) - ISO-8859-1互換モードを有効にする。
  • $wgUseMemCached - $wgMemCachedServersを設定したサーバで使用してmemcacheを使用する
  • $wgUseOldExistenceCheck (廃止予定) - 古い前置フィルタリンクメソッドを使用する。デバッグのためのみ。
  • $wgUsePathInfo - プリティURLを使用するかどうか。
  • $wgUsePHPTal (廃止予定)
  • $wgUserHtml (廃止予定) - wikiページで制限された利用者独自のHTMLを許可する
  • $wgUseRCPatrol - 破壊行為をチェックするためにRCパトロールを使用する
  • $wgUserEmailUseReplyTo - Should the sending user's email be in a Reply-To header instead of From.
  • $wgUsersNotifedOnAllChanges - wiki上で起きたすべての変更に対する通知の電子メールが送信される利用者名の配列。
  • $wgUserHtml (deprecated) - wikiページで限定的な利用者用HTMLを使用可能にする。
  • $wgUseSharedUploads - 与えられたファイルの名前がローカルリポジトリ([[Image:..]]、[[Media:..]]リンク)に存在しない場合、共有リポジトリを探すかどうか。
  • $wgUseSiteCss - サイトのCSSを使用する。
  • $wgUseSiteJs - サイトのJavaScriptを使用する。
  • $wgUseSquid - Squidを有効/無効にする。
  • $wgUseOldSearchUI - 検索スクリーンのUIを制御する。
  • $wgUseTeX - <math> (TeX)タグを有効にする。
  • $wgUseTidy - HTML出力が妥当であるか確認をするためにtidyを使用する。
  • $wgUseTrackbacks
  • $wgUseTurckShm (廃止予定) - Turck MMCache共有メモリを使用する。
  • $wgUseValidation (廃止予定) - 印刷もしくは他の製品バージョンのためのバリデーション
  • $wgUseWatchlistCache - 一旦すべての$wgWLCacheTimeoutに対してウォッチリストを生成する。
  • $wgUseXMLparser (廃止予定) - XMLパーサを使用する
  • $wgUseZhdaemon - 中国語テキストの処理を実行するためにzhdaemonを使用するかどうか。

V[edit]

  • $wgValidationForAnons (廃止予定) - 匿名利用者のために記事のバリデーションを使用するかどうか。
  • $wgValidSkinNames
  • $wgVariantArticlePath - インターウィキに対して使用されます。
  • $wgVerifyMimeType - アップロードされたファイルのmimeタイプがチェックされるかどうか決定する
  • $wgVersion - MediaWikiの現在のバージョンを含み、利用者に表示される。

W[edit]

X[edit]

Y[edit]

Z[edit]

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