Manual:$wgHashedUploadDirectory/ja
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| アップロード: $wgHashedUploadDirectory | |
|---|---|
| trueの場合、/a/ab/foo.pngディレクトリ構造を使用する。 |
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| 導入されたバージョン: | 1.4.0 |
| 削除されたバージョン: | 使用中 |
| 可能な値: | (boolean) |
| デフォルトの値: | true |
[edit] 詳細
trueに設定すると、アップロードしたファイルは $wgUploadDirectory のサブフォルダに保存されます。 このサブフォルダはファイル名のmd5値の最初の2文字を元に作成されます。(例:$IP/images/a/ab/foo.jpg)
falseに設定すると、全ての画像は $wgUploadDirectory の直下にアップロードされます。(例:$IP/images/foo.jpg)
注意: このパラメータは最初の画像もしくはファイルがアップロードされた後では変更できません(もしくは以前アップロードした画像をすべて削除する必要があります)。さもなければ、画像パスは計算されデータベースに保存されているので、古いロジックを持つ記事がそれらの画像を見つけようとしてphpエラーになります(the discussion pageを参照)
[edit] See also
- $wgHashedSharedUploadDirectory for shared uploads
- $wgLocalFileRepo for changing the hash level (number of characters used from the hash)
| 言語: | English • 日本語 |
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