Extension:LanguageSelector/ja
From MediaWiki.org
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LanguageSelector Release status: beta |
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|---|---|
| Implementation | MyWiki, Tag, Locale |
| Hooks used | AbortNewAccount |
| Description | 匿名の訪問者も含めて、すべてのページ上で言語セレクタを提供します; 訪問者の言語を自動検出します |
| Author(s) | Duesentrieb talk |
| MediaWiki | 1.10+ (tested up to 1.12alpha) |
| Download | svn (browse), bundle README log |
| Parameters | $wgLanguageSelectorDetectLanguage, $wgLanguageSelectorLanguages, $wgLanguageSelectorLocation |
| Example | translatewiki.net, http://www.botwiki.sno.cc/wiki/ |
The LanguageSelector拡張機能はログインユーザーだけでなく匿名ユーザーに対してもインターフェイス言語の検知能力と、それぞれのページ上のユーザー言語の選択に対してメニューを提供します。セレクタをwikページとシステムメッセージに埋め込むために、<languageselector>の追加タグも提供します。
言語の検知はHTTPリクエストの一部としてブラウザによって送られたAccept-Languageヘッダーに基づきます。ユーザーは明示的に望む言語を設定することもできます - これは匿名訪問者は個別のクッキーによって、ログインユーザーに対してはユーザープリファレンスで取り扱われます。
多言語の内容のための包括的なサポートに関して、LanguageSelectorMultilang とPolyglot拡張機能を結びつけることができます。
注: 匿名ユーザーに対する言語検知とクッキーベースの言語プリファレンスは現在does not work with page caching (MediaWikiのファイルキャッシュ、squidのようなリバースHTTPプロキシ、など)。degrade キャッシュパフォーマンスを悪化させと不要にキャッシュをレンダーして、閲覧者がランダムな言語でページを見ていることに導くことになる可能性があります。Mediawikiのインターナルキャッシュ(パーサー、リンク、クエリー、その他)は影響されません。
[edit] インストールする
LanguageSelectorディレクトリをMediaWikiインストレーションのextensionsフォルダにコピーします。それから次の行をLocalSettings.phpファイル(最後のあたり)に追加します:
require_once( "$IP/extensions/LanguageSelector/LanguageSelector.php" );
[edit] 構成
(拡張機能のファイルをインクルードした後で)LocalSettings.phpで次の設定を指定できます:
- $wgLanguageSelectorLanguages
- 選択のためにユーザーに示される言語です。NULL(デフォルト)に設定した場合、($wgLanguageNamesによって)MediaWikiに知られるすべての言語が考慮されます。Polyglot拡張機能がインストールされ$wgPolyglotLanguagesが設定されている場合、その値はフォールバック(代替)として使われます。ほとんど無意味な100を超えるエントリーリストを選択するよりも$wgLanguageSelectorLanguagesをショートリストに設定することはユーザーにとってより便利になることがあります。この変数は配列でなければならないので、次のように宣言できます:
$wgLanguageSelectorLanguages=explode(" ", "en es pt");
- $wgLanguageSelectorDetectLanguage
- 匿名訪問者に対する言語検モードです。可能な値:
- LANGUAGE_SELECTOR_USE_CONTENT_LANG: 検知モードを使用せず、常にwikiの内容言語を使います(これはMediaWikiの通常の振る舞いです)。
- LANGUAGE_SELECTOR_PREFER_CONTENT_LANG: クライアントに承認された婆、wikiの内容言語、設定を使います。
- LANGUAGE_SELECTOR_PREFER_CLIENT_LANG: それが$wgLanguageSelectorLanguagesにある場合、クライアントが望む言語を使う。
- $wgLanguageSelectorLocation
- 言語セレクタウィジェットを投入する場所。言語セレクタをwikiのスタイルに導入するためにおそらくCSSスタイルを調整しなければならないことに注意して下さい。$wgLanguageSelectorLocationの可能な値:
- LANGUAGE_SELECTOR_MANUAL: 言語セレクタを表示しない。自動検知機能のみを使いたい、もしくは限られたページ上のみでセレクタを使いたい、適切なシステムメッセージを設置することで手動で設置したい場合に便利です。
- LANGUAGE_SELECTOR_AT_TOP_OF_TEXT: ページ内容のトップ上でドロップダウンボックスを設置する。これはデフォルトですが、but it looks quite ugly without extra CSS rules applied.
- LANGUAGE_SELECTOR_IN_TOOLBOX: サイドバーのツールボックスの底にドロップダウンボックスを設置する。これはMonoBookスキンもしくはMonoBookTemplateToolboxEndフックを明示的にサポートするスキンでのみ動作をします。
- LANGUAGE_SELECTOR_AS_PORTLET: インターランゲージリンクが表示される方法と同じように、サイドバーのポートレットとして言語セレクタを設置します。MonoBookスキンで動作します。いくつかのSkinTemplateベースのスキンでも動作するでしょう。
- LANGUAGE_SELECTOR_INTO_SITENOTICE: sitenoticeテキストの終わりにドロップダウンボックスを設置する。追加のCSSを適用しないと不細工です。Works with MonoBookスキンで動作します。いくつかのSkinTemplateベースのスキンでも動作するでしょう。
- LANGUAGE_SELECTOR_INTO_TITLE: ページタイトルの終わりでドロップダウンボックスを設置します。追加のCSSを適用しないと不細工です。MonoBookスキンで動作します。いくつかのSkinTemplateベースのスキンでも動作するでしょう。
- LANGUAGE_SELECTOR_INTO_SUBTITLE: サブタイトルの終わりにドロップダウンのボックスを設置します。追加のCSSを適用しないと不細工です。MonoBookスキンで動作します。いくつかのSkinTemplateベースのスキンでも動作するでしょう。
- LANGUAGE_SELECTOR_INTO_CATLINKS: カテゴリーボックスの終わりにドロップダウンのボックスを設置します。追加のCSSを適用しないと不細工です。MonoBookスキンで動作します。いくつかのSkinTemplateベースのスキンでも動作するでしょう。